グループ管理者
何を扱うかと、どの窓口を使うかを決める。
グループが扱う内容と使う連絡手段を決め、広告主・パートナー・確認チーム・財務・LINE の間で仕事が止まらないように回す役目です。

扱う内容を決める
証券会社の紹介、商品、サロンなど、グループで扱うものを選びます。
使う窓口を決める
LINE、Web、Discord のどれを使うかを決めます。LINE を使うなら先につなぎます。
担当ごとに仕事を渡す
広告主、パートナー、確認チーム、財務、LINE に順番よく渡して、止まりを減らします。
最初の設定
最初に決めるのはこの3つ
細かい機能を全部選ぶ必要はありません。グループが何を扱うか、どの窓口を使うか、誰に仕事を渡すかを先に決めます。
扱う内容
何を扱うかで、次に必要な準備が変わる。
証券会社の紹介
証券会社 / 紹介リンク / 口座番号
口座番号と紹介記録を見ながら進める
商品・広告
商品 / 紹介リンク / 会員ID
商品や申込ページへの紹介として扱う
サロン集客
サロン / 申込リンク / 会員ID
申込とコース案内をまとめる
使う窓口
どこで案内するかで、本人かどうかの確認と会話の場所が決まる。
LINE
LINE公式アカウント
会話、本人かどうかの確認、特典案内をLINEで行う
Web
Webページ
Webの招待リンクと本人かどうかを確認する入口として使う
Discord
今後の窓口
後からDiscordで案内できるように分けておく
初回はここから
初回は、今できる1手だけを強く出す。
扱う内容を決める前に、広告主や紹介リンクへ進ませません。準備ができた順に、次にやることだけを目立たせます。
LINEを使う準備
LINEを使うなら、先にそろえるもの
LINEで会話を受けたり、本人かどうかを確認したり、返事を返したりするには、LINE公式アカウントの情報とつなぎ先が必要です。
設定で LINE を選ぶ
LINEを使う準備を始めます。これだけでは、まだ自動返信は動きません。
公式LINEの情報を入れる
どのLINEを使うか分かるIDや、返信に使う鍵を保存します。
LINE側につなぎ先を入れる
AgentOSが受け取るURLを、LINE側に登録します。
受け取り、確認し、返す
LINEから届いた内容を確認し、同じ公式LINEから返事を返します。
LINEに必要な情報
入力する情報には、それぞれ使い道がある。

紹介記録とつなぐ
LINEでのやり取りと紹介の記録を結びつけるので、進みぐあいや特典を同じ人に返せます。
毎日の流れ
グループの仕事の流れ
この役割が何を受け取り、何を見て、どこへ渡すかだけに絞っています。
最初に見るもの
この役割が最初に見る情報
最初に見るもの
設定と進みぐあい
主な決めごと
扱う内容と窓口
担当すること
仕事の受け渡し
最初の設定を決めて、担当に仕事を渡す
グループを運営する人
3つの見方
この役割を読むための見方
担当すること
仕事の受け渡し
グループを運営する人
見るもの
全体の中の場所
全体の中での役割
全体の流れの中で担当すること
紹介から支払いまでのどこに関わるかを、横の流れで確認できます。
紹介
広告、リンク、招待で入口を作る
確認
登録、口座、進みぐあいを見る
誰の紹介か
外から届いた成果を紹介元につなぐ
報酬わけ
紹介のつながりに沿って金額を分ける
支払い
申請、確認、支払い記録を残す
まとめ
この役割を一言で理解する
このページでは、何を見るか、何を決めるか、どこへ渡すかだけをまとめています。
最初に見るもの
設定と進みぐあい
主な決めごと
扱う内容と窓口
担当すること
仕事の受け渡し